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オタクの電脳

2011年02月25日

ファンはすばらしい!

中学からの友人に、三十を過ぎた今頃になって言われたことがある。
それは、すごく私に影響を受けたということだった。

私だって彼女に影響を受けて来たわけで。
友人なら当然。もしくは関わった人に少なからず影響されちゃうわけで。

でも最近、会う度に彼女はポロっと私に影響を受けたと言っていた。
だから気にはなっていた。
私の思う影響されてと意味合いが違うのかなって。

それで突き詰めて訊いてみたところ、彼女が結論として出した答えが、私のファンであるということだった。

ファン♡

いいね、ファンって言葉。
落ち込んだ時、こんな私にもファンがいる、なんて思えば心折れずにいい。

なんてすばらしい!

ということで、私が書いている小説、オタク・コンプレックスをネットで公開した時、すぐにダウンロードしてくれた奇特な3人の方。その3人を私の公式なファンだと勝手に決めてみた。

そして今回、オタク・コンプレックスを1冊の本にして公開した時に、すぐにダウンロードしてくれた人は、6人くらいいた気もするんだよな。

この6人の中に、私公式ファンがいることを望む。

もちろん、おそらく後から増えた3人も公式ファンだから!認定!
これからダウンロードする人も認定よ!

ファンの特典として、
もし私がコンビニで雑誌を読んでいる時に、アクセルとブレーキを間違えてお店に車を突っ込んで来た老夫婦にひき殺されでもしたら、『ギギーッ。私には6人のファンがいたんだ』と最後にあなた方を想う。

どう?

辞めないで、私のファン!

こんな私の小説をダウンロードして読もうと思ってくれる人って、きっと頭が良くって変態。ちょー大好き。私はファンのファンなのな。


巷で大人気のオタク・コンプレックス、猫も杓子も読んでるよ。
http://p.booklog.jp/book/20677
随時アコヤファン募集中!




 
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